2020年03月16日 ニュースブログかるた全般花札

皆さんこんにちは。

広報の藤澤です。

よろしくお願い致します。

 

筆者の世代で少年漫画と言えば、『経絡秘孔を指で押して刺激する、砂漠を旅する拳法家の漫画』や『尻尾が生えてる以外、ほとんど人間の宇宙人が、家族で格闘家一家の漫画』とか『星座の名前がついた少年達がほとんど隠れていない鎧を着て戦う格闘漫画』とか。

読んでいた頃は、まったくツッコミなど思いつかないほど、はまっていたもんです。

 

他には、『腕が伸びたり膨らんだりできる特殊な身体の青年(20歳くらい)が、世界の海を仲間と船旅しながら謎の宝を探す冒険漫画』が大好きですね。

そして、つい最近ハマった漫画と言えば。

『鬼になった妹を、元に戻す方法を探す為に、鬼を討伐する組織に入り頑張る剣術少年の漫画』です。

 

この主人公の男の子が、登場時から耳に付けているのが作中でもハッキリ言われている『花札のような飾り』。

これが、花札屋としての琴線にひびきました。

花札のようと言うことは、花札ではないのですよ。

 

花札の坊主こと、8月の光札(芒に満月/芒に月)の札に似ているが、しおりの様に縦に長く、しかも月ではなくどうやら太陽のようなデザイン。

 

花札の絵柄を知っている筆者としては、『なぜ花札にしなかったのか』と言いたい。

花札のようなとは、奥歯に挟まった言い方だし、おそらく花札として遊ぶ目的で登場したのではないはず。

 

もしかすると、花札の光札は全部で5枚

だから、『松に鶴のような』や『桐に鳳凰のような』耳飾のキャラが登場するのかもしれませんね。

 

戦隊ヒーロー番組や、変身少女番組も、5人揃ってポージング!ってのがお決まりですからね。

『善逸は、雷と黄色のイメージなので、雨の鬼札とかね』

あっ!善逸って言っちゃた。

 

#花札のような飾り

#火の呼吸か日の呼吸か

#花札ピアス

#芒に満月

#善逸は雨の鬼札?

 

 

 

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